継目板/ジョイントバー

継目板/ジョイントバー

継目板をはじめとして、あらゆる故障は想像以上に深刻となる可能性があります。

レールの継ぎ目とレールの側面の割れ、ボルトの紛失、腐食、溶接および電気ボンディングなど。 これらは、安全を保証するために絶対に検査する必要ある項目です。

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継目板/ジョイントバー検測

継目板(またはレールのジョイントバー)検測システムでは、亀裂、傷またはその他の損傷を自動的に検出することができます。システムは0〜320 km / hの速度で測定が可能です。 検測を制御しているアルゴリズムには、継目板と欠損しているボルトの自動検出、また継ぎ目板に起こった亀裂の自動検出があります。

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製品群 軌道ビジョンシステム
技術 マシンビジョン
パラメーター
  • 継目板(ジョイントバー)検知
  • 亀裂の検知>1mm
  • 紛失したボルトの検知
  • 最大4種類の継目板の自動検出
  • 極端な気候条件にも充分に対応可能
*例 チベット鉄道:標高5000mで稼働、動作温度範囲±45°
取り付け ボギー、もしくはフレーム
認証
  • 衝撃と振動(IEC 61373)
  • EMC(EN 50121-3-2)
  • 気候試験(EN 60529)
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システムは無人版でもご利用可能です。
提供された鉄道
大量輸送大量輸送
高速高速
メイン&局所メイン&局所
重荷重重荷重

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